APNS-148令嬢調教 懐妊までの地獄の30日間 根尾あかり
某県の財閥令嬢であるあかりは、お嬢様大学に通う予定の女学生。ある日、父の使用人であった男・北が下校時のあかりを襲い、攫ってしまう。北はあかりの父から、勤務態度の悪さを咎められ解雇されていた。その恨みを果たそうとあかりを手にかけたのだ。北は世話になっているヤクザの工藤にあかりを差し出して淫虐の限りを尽くす。健康的に育った肉体と性器を精液まみれにされ、あかりはやがて淫奴と化し……。[APNS-148 , apns00148]再生時間:124分2019年10月25日発売
管理人レビュー
評価: ★★★☆☆ (3点)
今回は「APNS-148令嬢調教 懐妊までの地獄の30日間 根尾あかり」について作品レビューを書きたいと思います。
主演は根尾あかりさんです。さて作品の内容ですが根尾あかりさんのお父さんは大きな会社をいくつもやっているというお金持ちのお嬢さんです。
ある日の夜、根尾あかりさんの家の電話が鳴り嫌がらせの電話なのか気持ち悪い電話がかかってきます。何も言わず笑い声だけで電話はすぐきれます。もう何日もこの手の電話が続けてかかってきているらしいです。
根尾あかりさんが学校から帰る途中何者かにさらわれます。そして犯人の男は以前根尾あかりさんの家で使用人として働いていた男であり、先月解雇された北という男であった。
解雇の理由は仕事のミスを注意されるとそれに反論したからということであるが、積み重なるものがあったらしい。
根尾あかりさんをさらった北は根尾あかりさんに革手錠をはめ身動きができない状態にし、根尾あかりさんのお父さんに脅迫電話をかけます。この日は娘をさらったことだけ伝えて電話を切ります。
そこへ北の共犯者の男が二人現れます。ただ単に北の怨恨のみの犯行ではないようです。北と共犯の男二人は根尾あかりさんを押さえつけ制服をむりやりはぎとり強姦を働きます。
泣き叫んでいやがる根尾あかりさんの口と女性器に無理やり3人の男の竿を突っ込み、どれだけ泣いてもやめずに何度も何度も犯します。根尾あかりさんもあまりの恐怖なのかお漏らしをしてしまってマットの上がぐっしょりと大洪水となっています。
二日目はローションと電マで身動きのできない根尾あかりさんに調教が始まります。昨日同様3人の男たちが入れ替わり立ち替わり、白のパンティにタンクトップのみの根尾あかりさんにローションをかけ、
電マで局部を刺激して昨日まで男性経験の全くない根尾あかりさんに対して女の喜びを時間をかけて教え込みます。根尾あかりさんも昨日は無理やりに突っ込まれてわけもわからずの状況でしたが
今日はちょっと慣れたのか徐々に下半身の刺激を感じ始めます。そして次第にいくことも覚えさせられて何度もいかされます。
数ヶ月後になると無理やりやらされるよりかは自分からやった方がマッシと考えたのか気持ち良さに目覚めたのか恐怖でマインドコントロール状態に入ってしまったのか根尾あかりさん自ら男たちの肉棒をしゃぶるようになっていきます。
誘拐してきた男たち以外の男も参加するようになっており何人の男が根尾あかりさんの中にいれたかわからないような状況になっています。男たちは遠慮せずに生で根尾あかりさんに挿入しいきたい時に根尾あかりさんの中に精液を出し続けます。
根尾あかりさんはすっかり感じやすい体になっており入れられる度に射精される度にピクピクと体を震わせて絶頂を感じてしまいます。根尾あかりさんの表情は何か違法薬物でもやっているかのようにトロンとした表情で焦点もあっていない様子です。
最後は誘拐犯の中に反社会的勢力の男がいるようでその男が経営している裏風俗で働かせる流れになり、根尾あかりさんのお腹も妊娠しているらしく少し膨らんだ状態の映像で作品は終わります。
さて作品の総評ですが、お金持ちの女の子が誘拐されて調教されていく様子を題材にした作品でした。まぁ王道的な展開でしたが最後に根尾あかりさんの人格が壊れるくらいの肉便器的な状態にするのであればもうちょっと中盤で
そこへの導線的なシーンがあってもよかったと思います。根尾あかりさんについてですが、もともと地黒なんで乳首がいつも黒いですね。顔は若干川口春奈似のような感じで人気は出ると思いますが。乳首の色は結構なインパクトを与える武器になってますね。
ということで今回の作品は星3つです。